『ナイナイも興奮した、芸能史上1度しか実現してないダウンタウン・とんねるず 夢の共演』

岡村:でも、夢の共演一回みたよなー。
まだー春祭、初めて出たときにー、まだ欽きんがまだ
なるほど・ザ・ワールドっぽい…………
春の祭典の時にぃー、

矢部:あー
岡村:とんねるずさんがいててー
矢部:いたなー
岡村:で、ダウンタウンさんがいててっていう。
あん時すごかった、さんまさんもそこにおったし、
ウンナンさんおったかな?ウンナンさんはいてなかったのかなぁ?
……あっ!とんねるずさんもおった。あっ、言うたなぁ。

ーースタッフ笑いーー
矢部:今ゆうたね
岡村:うわっ、ものっくそおじいちゃん現象
矢部:ほんの、ほんの3秒前
岡村:なぁー
矢部:笑い
岡村:おかしいよなー、なんの病気やろ?
矢部:おまえおかしいって(笑いながら)
岡村:おかしいなー、手術かなー
矢部:(矢部笑い)
岡村:おっかしいよなー…ほんま5秒くらい前…
矢部:頭、ひらこか?ぼちぼち(笑いながら)
岡村:おかしいわーー
矢部:(矢部笑い)
岡村:ま、それは一回見たことあんねん。夢の共演は。
矢部:あの、とんねるずダウンタウンは衝撃的やったねぇ〜!
僕らもねー。

岡村:それをこっちで見てるー
矢部:下手やったからねー、僕ら東京ぉー
岡村:そうそうそう、で、その間にさんまさんもいててー
矢部:うーん
岡村:すごかったもんなー、でも楽しかったもんなー
それ見てんのがおもしろくてー
矢部:素人素人。僕ら素人。
岡村:そんときはねー…
矢部:だからうまいことぉ…うまいことなってんのよぉー
岡村:うん、あのねー、さんまさんが関係ないとこで
ウワーッってなって、ウワーって喋っててー
で、その横で貴明さんがなんか、またさんまさんに
ワー言うてー、で、自由やったな。

矢部:うん
岡村:で、それをだまーって…なんていうのかなぁ、
えーーーー、こう、「別に」っていう感じでいてはったのが
ダウンダウンさんやってん。

矢部:うーん
岡村:俺らは俺らの仕事だけしますよ。っていう。
矢部:うーん
岡村:なんかな。
矢部:うーん
岡村:「ま、そんなワッってならんでも」っていう感じの。
矢部:でも隣におんのよ。でも!
岡村:そうやねん。
矢部:席が隣やねん。
岡村:凄かったなぁ、それ後ろから見ててなぁー
また、さんまさんが「どぉー?」って言われる…
「俺、今何点ー?」って言われたりすんのが楽しかったなぁー
あの頃なぁー

矢部:うーん
岡村:えー、でも今そんなんなったらどうしようかなぁー
どうしていこうかなぁー

矢部:でも、もーちょっと逆にそうなったら、しゃべらな
もたなんかも知れんなぁー。逆になー

岡村:そやなー。でもそんな、そんな番組あったら
すごいでー。また一同に…もうないよなぁー。この先ぃ。

矢部:うーん
岡村:やー、やっぱりそれはね〜マスメディアとかが
作り上げてしまったそのー、なんていうのかなー

矢部:そう。
岡村:ま、俺、その原因はしってるけどー
矢部:うーん
岡村:それ言うたらまたぁ、なんかすごい抗議くるから
いわへんけどぉ

矢部:ややこしくなるからな
岡村:純粋に、お笑い番組がなくなってしまったからぁ
矢部:うーん
岡村:あ、あるとこがつぶしよってん。そういうのぉ…
矢部:(矢部笑い)
矢部:ファックスきましてね。
(スタッフにFAXを渡されたのか急に話題が切り替わる)

岡村:もぉぉ〜〜(腹立ちそうに)

と、ここで話題終了

その他の書き起こし
→松本人志、猿の格好でとんねるずのスタジオへ乱入
→ナイナイ、 『ラジオでとんねるずの話題』
→貴重!松本人志、『ラジオでとんねるずを語る』



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