Posted by:
匿名さん。
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2008年05月20日 22:59

2
彼らの残した遺書は、家族を心配させぬ為守る為に書いた
嘘だらけの文章。
本音は何一つ聞こえてこない。そんな言葉達になんの価値があるのだろう。
Posted by:
匿名さん。
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2008年05月21日 00:17

3
いや、あるだろ価値。この嘘が良くないとも思わないし。
Posted by:
匿名さん。
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2008年05月21日 00:48

4
>>2
同じ境遇になったらお前にその言葉が出てくるのか?
動画の言葉すら使えないくせに。
Posted by:
匿名さん。
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2008年05月21日 01:06

5
いくら戦時中といえど、あそこまで堅苦しい文章なのは「本音ではない」事の表れじゃないかな。
そして堅苦しい文章の中、稀にふと出てくる柔らかい言葉こそ、彼らの真意じゃないかと思います。
Posted by:
匿名さん。
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2008年05月21日 01:37

6
とりあえず・・・
当時の日本を舵取りしてた連中に腹が立った
Posted by:
匿名さん。
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2008年05月21日 09:09

7
今現在の自分たちの価値観で裁いちゃいかん。
どの遺書も当時の価値観で全て真実だったのだよ。
まあ、こんな議論もくだらんな。
ただ英霊に感謝し、今の日本を素晴らしいものに変えねば。
Posted by:
匿名さん。
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2008年05月21日 16:33

8
というか「嘘だらけ」の根拠がわからん。
「本音は何一つ聞こえてこない」ってひねくれ過ぎだろ。
特攻っていう戦術は問題あるが、確実に死ぬってわかってる状況で、二十歳前後の若者がこれだけ洗練された言葉を残せる精神は、評価できるんじゃないの?
それに今の人と当時の人の手紙の書き方って根本的に違うものがあるから、一概に「堅苦しい」とは言えないんじゃないのかな?
Posted by:
匿名さん。
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2008年05月21日 16:38

9
確かに書けないこともあっただろうが
嘘だらけの文章と決め付けるのはおかしい
Posted by:
匿名さん。
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2008年05月21日 17:16

10
>>2
とりあえず君には『行間を読む』ってことを覚えて欲しい。
Posted by:
匿名さん。
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2008年05月21日 17:16

11
仮に嘘でも価値のある嘘。家族を心配させないためにと書いた文章に価値がないと断言できる2のセンスの無さには脱帽する。そもそも、嘘かどうかもわからんのだが・・・堅苦しいと言うけど、昔の手紙は基本的にはこんな感じだよ。
Posted by:
匿名さん。
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2008年05月21日 17:45

12
本当に狂った時代だな。 もっともっとこういった事実は伝えて行かなきゃならん。
Posted by:
匿名さん。
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2008年05月21日 18:11

13
昔の俺なら絶対泣かないのに、涙がボロボロでた。
3人の子供をもつ親になった今だから言える。
こんな手紙が子供からきて喜ぶ親はいない。
自分がいくならともかく、子供がいくのは悲しすぎる。
>>2
本音は十分すぎるほど伝わるぞ。
Posted by:
匿名さん。
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2008年05月21日 19:41

14
涙が溢れて止まりませんでした。
本当にやりきれない時代だったんですね・・・・。
Posted by:
匿名さん。
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2008年10月05日 02:11

15
確かに本意でなかったかもしれない・・・
しかし 残していく家族に心配させまいと
為に本意を隠したという 家族への想いは嘘ではないと
思う
そして 本当に自分が特攻で任務をはたすことで
残された家族、日本の未来が幸せになるんだと信じて
突撃していった想いも嘘でないと思う
残された家族だけでなく わたし達もその想いを忘れず
あの命が無駄にならないよう いい国にしていきたいと
思った
Posted by:
匿名さん。
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2009年02月22日 08:33

16
Posted by:
匿名さん。
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2009年03月11日 00:52

17
Posted by:
匿名さん。
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2009年04月28日 13:28

18
私が思うに、実際に神風特攻隊になって散っていくことを誇りに思っていた兵士もいるかもしれないけど、たとえ「死にたくない」と思った人がいたとしても、当時の手紙は検閲されてから送られてただろうから、間違っても「死ぬのが怖い」とは書けなかったんじゃないでしょうか。もし検閲の結果、手紙が捨てられるようなことがあったら、家族に自分で何が起こっているかも教えることができない。それよりは、とくかく手紙が届くようにという配慮もあったんじゃないかと想像しています。
でも、「あと二時間で…」というところを見たとき、涙がぶわ~っと… だって、手紙がご家族の元に届いた頃には、もう散っていたんですよね… やりきれない…
Posted by:
匿名さん。
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2009年05月07日 01:18

19
>>2は福島みずほか釣りだよ
温かい目で見守ってやろうぜ
Posted by:
匿名さん。
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2009年09月09日 03:25

20
人間の悲劇を描いた映画とか全然泣けなくて、動物のドキュメンタリー見て号泣する自分が最初から最後まで泣きっ放しだった。
しかも心苦しさもなく涙がこぼれる泣き方を初めてした。
Posted by:
匿名さん。
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2009年09月17日 11:30
